難病 強直性脊髄炎が仙骨無痛療法で回復へ

体験談

2023/10/12

若い女性4
性別

女性

年齢

29歳

  股関節痛 腰・背部痛 首痛 肋骨痛 膝関節痛 眼痛 不眠症 低血圧 生理痛 生理不順 耳鳴り 情緒不安定  


23歳の時、大学病院で「強直性脊髄炎」と診断される


11歳の時に発病、15歳から悪化、現在に至る。 23歳の時、大学病院で「強直性脊髄炎」と診断される。 難病であり、原因不明、治療法なしと宣告され、加えて子宮筋腫・卵巣のう腫があると診断される。   仙骨無痛療法開始から2ヵ月目で、15年間服用してきた薬をやめる。 以後順調な改善をみせ、ここ10年間は痛み・不安薬の副作用でほとんど眠れない毎日だったのが、熟睡できるようになる。そして生気のない丸みを帯びた背骨の伸び、痛みの軽減、スムーズな歩行などが改善し、山に登ったり、田んぼに出たり、テニスをしたりと、今まででは考えられない仙骨の柔軟さをもたらした。

  MRT治良 8ヵ月目に逆行現象が始まる。 猛烈な生理痛、左股関節の痛みが出て1ヵ月間歩けない状態となる。それまでの順調な改善の間にも、猛烈な眠気やだるさ、各部に刺すような痛みなどはあったが、過去の悪い状態の比ではなく、むしろ喜び、楽しく受け流している。 その後、一定の周期で痛みの発生、寝たきりの状態を繰り返したが周期は短縮されている。この逆行現象においても、何ら不安や心配はなく、むしろ安心感、ある種の期待を持って受け止めている。

  初めての治良時、先生のおっしゃられた「強直性脊髄炎などという病気はない」というこの一言が、MRTのすべてを語るものであり、この一言による理解が180度の転換をさせた。これがすべてといっていいほどである。今までの薬に頼った、暗い不安定な気持ちは一掃され、真に明るい普通の女性に生まれ変わったのである。 MRTはただの病気消しではなく、現在・過去・未来において宇宙と人との調和を図るものである。この法則を理解し、これからも多くの人にMRTを伝えていきたい。


※体験談は個人の感想であり、仙骨治良による効果を説明するものではありません。


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