仙骨無痛療法で糖尿病を乗り越え、精神的に調和を感じ素直になれた

体験談

2023/10/23

若い女性5
性別

女性

年齢

26歳

  インシュリン依存性糖尿病


病名を聞いて目の前が真っ暗に

「インシュリン依存性糖尿病」この病名を聞かされて説明を受けたとき、文字通り目の前が真っ暗になりました。今から3年前、結婚が決まって1ヵ月後のことでした。なぜ今私がこんな不幸に見舞われなければならないのかと只々絶望的な気持ちになりました。 結婚して2ヵ月経った頃、本屋さんで『「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』の御本を見つけ、買って帰ると一気に読み終えました。半信半疑ではありましたが、この仙骨治良を体験してみたいと強く感じ、すぐに予約の電話を入れました。


自分自身を信じる

仙骨無痛療法を始めたら、すぐに良くなるというようなことはありませんでしたが、変化が起こりました。「逆行」です。発病する要因となった高熱、リンパ腺の腫れという症状が突然現れたのです。40度近い熱が数日続いたので苦しいはずなのですが、とても元気なのです。これは不思議でした。その後も大小様々な逆行が現れては消えてゆきました。

精神的にも変化がありました。家に閉じこもっていて交友関係もシャットアウトしていた私が、積極的に外出するようになりました。それとは反対に、落ち込んでしまうこともありました。これは肉体的な逆行と共に今でも起きることがあります。この時期を過ぎると、自分が更にレベルアップしているという実感があります。 以前は、いわれのない罪悪感、自己嫌悪、自分を責めることで楽になろう安心しようとしていました。

しかし物事自体を否定的な見かたをすると否定的に、肯定的な見かたをすると肯定的に・・・「類は友を呼ぶ」という言葉がありますが、自分が出す波動が同じものを引き付けることになるのです。ほかの誰かや運などが決めるわけではないのです。そのことに気付くと、他人や物、方法に頼ることでは本当の意味の解決にはならないことがわかりました。 新たな物を持つのではなく、今すでにある物に気付き応用していくこと、そして自分自身を信じることが宇宙の法則を信じることです。MRTによって「糖尿病」という病気が消えるのは、その切っ掛けと言えるでしょう。これからも私は変化し、成長していくために、MRTに通い続けます。


※体験談は個人の感想であり、仙骨治良による効果を説明するものではありません。


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