慢性肝炎から肝硬変、肝臓癌への進行から、検査の値が仙骨治良で正常値になる
体験談
2023/10/28
| 性別 | 男性 |
|---|---|
| 年齢 | 52歳 |
肝炎 肝硬変 肝臓癌 膝の痛み
病院では病気は治せないと現代医学の限界を知る
私は、肝炎のためブドウ糖の点滴をしながら通勤していましたが、仕事をしていても体力が続かなくなり、精密検査を受けました。このときの検査で、リンパ系に癌の疑いがあるということで発癌症状の疑いを拭い切れないまま入院しました。発病から1年経過しましたが、入院生活を続けていても一向に良くなる気配はなく、しまいには医師から「この状態では治そうと考えるよりも、苦しまずに余生をいかに過ごすか考えることが重要です」と言われ、ショックと共に現代医学の限界を知りました。以来食事療法、民間療法、漢方の本を買い集めて片っ端から実践しました。各方法により症状の改善も見られましたが、検査結果の数値に変化はなく、落ち込む日々を過ごしました。そんなとき『「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』という本に出会い、その内容の治良の合理性に驚きました。自分が求めていたものは正にこれだったのだと思い、すぐにMRTの扉を叩きました。
癌の生化学検査が正常になることに医師もビックリ!
初回の仙骨無痛療法後、臍下丹田部に大きな衝撃を長く感じ、これは本物であると直感しました。帰宅途中から起きた発熱も仙骨治良が効いたのだと理解し、さらに信頼が深まって治良に通うことの意志を固くしました。仙骨治良を始めて10ヵ月経った頃、癌の生化学検査のときに、値が正常値になっていることに私も医師もビックリしました。医師は、まだ肝臓のほうの値が少し下がってないからと入院でなく通院を勧めて来たのですが、もちろん拒否しました。「肝臓の値が高いのは、細胞が修復してくれている。必要があってそのような値を示しているのだ」ということが理解できたからです。仙骨治良を受けていく過程で、以前痛めた膝の関節が痛み出したり、今まで患った覚えのない腎臓に違和感を感じたりする逆行を体験する中で、妻からは顔の表情が穏やかになったと言われ、この仙骨治良が単に体の症状の好転に止まらず、精神の奥底から大きな変化をもたらせてくれるのだと確信しました。
仙骨の機能を高めると、荒廃した人の心を立て直すことが可能であると思います。これから先、全人類が仙骨の働きに気付き、それを活用していく世の中になってくれることを強く願っています。
※体験談は個人の感想であり、仙骨治良による効果を説明するものではありません。