強度のアレルギー性鼻炎と副鼻腔炎が仙骨治良で快癒する
体験談
2023/10/28
| 性別 | 男性 |
|---|---|
| 年齢 | 59歳 |
アレルギー性鼻炎 副鼻腔炎
強度のアレルギー性鼻炎と副鼻腔炎で、手術以外ないと言う医者の薦めを断る
脱サラしてバイクに乗る仕事に就き、毎日街を走り回っています。そのためか、排気ガスでアレルギー性鼻炎と副鼻腔炎が深刻化してきました。3つの病院をまわりましたが、どの病院からも手術を強く薦められ、半ば強制されかけていました。しかし私は、手術では根治できないだろうという疑いを持っており、医師を信用せず断固として手術はお断りしていました。自分の力できっと良くなる方法があるはずと信じて、いろいろな情報を探し始めたとき『「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』の本を見つけました。この出会いが私の人生を変えたのです。
自分の仙骨の力を信じて治良を続ける
仙骨無痛療法を受け始めてから1ヵ月、症状は逆行していき辛い日々を過ごしましたが、この治良しかないと思っていた私は、「この逆行は必要なことなのだ、自分の仙骨の力を信じよう」と、決して後を振り向かず前進すると決めていました。治良3ヵ月目には、大量の鼻水と共に、長い間続いていた呼吸時の悪臭が消えました。4ヵ月目、今まで当たり前に使っていた点鼻薬が鼻の奥で沁みるようになって来ました。5ヵ月目、歯が噛み合わず、顎が非常に疲れを感じるようになりました。6ヵ月目、歯の噛み合わせが良くなると共に、鼻詰まりが急に良くなり、お客様との会話も息苦しくなく、スムーズに呼吸ができるようになりました。
自分を信じることが何より大切
肉体的な逆行を経ながら、自分の仙骨の力を信じることで、困難な時でも慌てず一度突き放して外側から客観的に見る意識が付いてきました。 振り返ってみると逆行はとても苦しく、二度と味わいたくないと思いますが、しかしそれに耐えられたのはMRTへの理解もありますが、自分の潜在能力の確信と希望が勝手に湧き上がってきて少しも不安感がなかったからです。やはり、自分自身の細胞と対話し、わずかな変化にも気付くよう心掛ける努力が必要だと思います。医者や他人の言葉に流されず、いつでも大きな気持ちで自分を信じることが何より大切だと気付けた半年間でした。
※体験談は個人の感想であり、仙骨治良による効果を説明するものではありません。