末期癌で余命宣告された私が、仙骨無痛療法で元気を取り戻し、充実した生活を満喫
体験談
2023/11/13
| 性別 | 女性 |
|---|---|
| 年齢 | 52歳 |
子宮癌 末期癌
末期癌で余命宣告される
1年前、生理でもない出血が続いていました。更年期の時期だからと思っていましたが、2ヵ月経っても止まる気配がなく、娘が心配し出したので病院で診てもらうことにしました。結果は「子宮癌」そして末期だと言われました。すぐに入院、手術をしましたが、医師は、「そう長くはないから、身内の方は今のうちに会いに来られたほうがいいですよ」と話したそうです。私は5人姉妹で、2番目の姉がMRTに通っていたため、私にもすぐに仙骨治良をしたほうがいいと主張しましたが、現代医学しか知らない他の姉達は、このまま抗癌剤治療を続けるべきだと反対しました。すでに私にとって抗癌剤の副作用がとても苦しく、あんなに苦しい思いをするなら死んだほうがマシだと感じており、MRTへの期待が膨らんでいったのでした。そして、抗癌剤をやめると宣言し、退院、すぐにMRTへ行き仙骨無痛療法を開始しました。
逆行が起こるも安心していた
仙骨治良5回目くらいの時に、大きな逆行が訪れました。41度の高熱が4日間続いたのです。元々体温が低い私は、少し熱が出るだけでも体が辛かったのですが、このときは不思議に本当に楽でいました。テレビを見たり、食事もきちんと摂れ、本当に熱があるのかと不思議なくらいでした。40度以上の熱は、癌細胞も消すと聞いていたので、これでいいのだと確信が持てたのです。その後10回目の仙骨治良のときには、今度は突然の腰痛で2日間動けなくなり、寝込んだことがあり、このときは逆行で今は動くなと体が言っていると理解しました。2日後からは何ともなく、ケロッと元気なのです。
末期癌が完全に消えた
病院に行き検査をしても今では私の癌は完全に消えました。MRTの仙骨無痛療法を反対していた姉達もそれはそれは驚いています。こんな奇跡のようなことが、現実に起こるのだという驚きと感謝でいっぱいです。それだけではなく、精神的にも全く不安感がなくなり、毎日がとても充実しています。人間関係も変わり、これまでは他人の目ばかり気にしていたのが、好き嫌いがはっきり言えるようになったのです。癌という病気になったのが切っ掛けで、自分の内側に目を向けることができるようになりました。 あのまま抗癌剤治療を続けていたら、きっと私は今この世にいないでしょう。そんなに恐ろしいことがあって良いのかと、現代医学に対して疑問に思います。癌で悩んでいらっしゃる方々に声を大にして伝えたいです。今すぐにMRTに行き仙骨治良を受けてみてください。
※体験談は個人の感想であり、仙骨治良による効果を説明するものではありません。