『MRTパス』で仙骨無痛療法に通い、自分のことは自分自身で理解しなければならないとわかり、自信がついた

体験談

2023/12/06

おばあさん2
性別

女性

年齢

81歳

精神 高血圧


精神面が弱い自分を変えたいと思っていた


私が仙骨無痛療法を受け始めたのは1997年、55歳のときで、健康で薬を飲むこともありませんでしたが、近くの美容院の方から、MRT浜松に行ったら大勢の前でも緊張せずに話せるようになれたと聞き、精神面が弱い自分を変えたいと思ってMRT浜松に通い始めました。

MRT浜松に1年間通った頃には緊張するタイプだった自分が固くならずに冷静にしていられるようになり、しっかりしてきた感じがありました。その後もMRTには健康維持のために月1回の割合で通いました。夫が他界してから少しずつ気力と体力が弱くなり、病院に行くようになる夫が2008年に病死して一人暮らしになると、少しずつ背中が丸くなり、身体が老け込んでいきました。

ある日、市の健康診断を受けると病院に行くように勧められて通うようになり、そのときに精神面が弱い自分が出てしまい、言われるままに高血圧の薬など6種類も飲むようになりました。 RTの先生から「薬は基本的に石油から作られています。石油を飲んでいたら健康になることはありません」とお聞きしていたことも忘れ、病気への不安を打ち消すために薬への依存が強くなっていきました。今思えば、中真観覚が全く働いていなかったのです。  


自分が自分を染脳していたことに気付く


2015年頃から、疲れると腰が曲がってまっすぐにできない時間が増え、2017年の75歳の頃には背中や足の痛みが消えなくなりました。2023年1月に81歳になり、息子たちは県外に住んでいるため、一人暮らしの自分の将来を不安に思うようになりました。この頃もMRT浜松には月1回仙骨無痛療法に通っていましたが、病院から出される高血圧の薬を手放せなくなり、医師に勧められるままにコロナワクチンを5回接種し、何も理解のないまま病院に任せっぱなしでいました。RTの先生に将来について自分の不安を話しましたら、初めてMRTに来た頃は薬は一切飲まないでいたのに今の高血圧の薬は本当に必要で飲まなければならないものなのか、将来の自分はどうしていたいのかと自分自身に問いかけてみることですよ」と話して頂き、これまで薬に頼るばかりで、自分を中真にしてこなかったことを強く感じました。

そのときRTの先生が『MRT6ヵ月パス』を勧めてくださったので、さっそくパスを購入して毎日MRTに通うことを決意し、それと同時に血圧の薬をきっぱりとやめました。 その後、毎日MRTに通ってRTの先生とお話をするうちに、薬を飲まなければならないと自分が自分を染脳していたことがわかるようになりました。

ワクチンも、もしもそのまま病院に通っていたら6回も7回も打つことになっていたと目が覚めました。

『MRT6ヵ月パス』を始めて2ヵ月が経つと、背筋が伸びて背中の丸みがなくなり、足もスッスッと出るようになりました。『MRT6ヵ月パス』で5ヵ月通う頃には顔色や肌ツヤも良くなり、近所の人にも「元気だね、姿勢がいいね」と言われるようになりました。仙骨無痛療法と『アミン・クリスタル99』のおかげで自分の人生は自分が中真になって舵を切っていくと、自分自身で理解しなければならないことが観えてくるのだと自信がつきました。


※体験談は個人の感想であり、仙骨治良による効果を説明するものではありません。