足の骨折がMRT浜松の仙骨無痛療法で変わる

体験談

2024/01/18

若い男性7
性別

男性

年齢

23歳

交通事故 骨折

 


『「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』の本を購入

私はいつも大事なときに必ず失敗する、いわゆるプレッシャーに弱いタイプでした。そのせいかいつも他人が気になり、挙動不審な行動を起こしがちでしたから、次第に身体の調子も悪くなっていきました。

そんなとき、本屋で「仙骨」という言葉が目に入り、なぜかとても気になり『「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』の本を購入して、公認会計士の試験を目前にした2月の新月にMRT浜松を訪れました。

  仙骨無痛療法を受け始めた頃は、早く変化が出ないかなと心待ちにしていました。しかし本を読んで納得できるのに、変化は何も出ませんでした。というよりは、今考えると自分が望んでいるような変化がなかったというのが正解かもしれません。



交通事故に遭い足を骨折する

そして治良を受けてから約半年後に私は交通事故に遭い、足を骨折しました。

医者からは骨にプレートを入れる手術が必要だと言われ、MRT浜松で仙骨無痛療法を受けている私は、手術をどうしても受け入れられず悩んでいました。 すると手術の5日前に肝臓がおかしいということで手術が延期されたのです。 チャンスとばかりに病院を抜け出しては、家族に頼んでMRTへ連れて行ってもらい仙骨治良を受けていました。

最初は痛みが激しくとても辛かったのですが、まだ完全に骨が付いていないにも関わらず、骨折した足が徐々に地に着けるようになりました。なんとその後のレントゲン診断の結果、もう手術の必要はなくなったとのことでした。

  これを機に、病院とはいかがなものか、と考えるようになりました。医者に言われるがまま手術をいていたらどうなっていたのかと怖くなります。


自分の本当の姿、自分の中真に目が向いた


そして今まで自分をどこに置いてきぼりにして、勉強や外のものばかりを大事にしてきたかということが少しずつ見えかけてきました。

ちっぽけな自尊心を交通事故で捨てさせられ、自分の本当の姿が見えてきたとき、まず気持ちが明るくなると共に骨が付くようになったと、後になって気付きました。

この事故が私に「自分の中真に戻れ」と教えてくれたのです。 今後は、さらに自分の内側に目を向け、自分自身を理解しながら生きたいと思っています。


  ※体験談は個人の感想であり、仙骨治良による効果を説明するものではありません。

こちらの体験談は、MRT仙骨無痛療法(MRT浜松)に通われて、その病気の原因に気付け、心身共に元気になられた、という内容です。

こちらの体験談をお読み頂きまして、仙骨が如何に大事な骨であるか、仙骨の動きを高めると自由自在になれることを感じて頂けたと思います。

MRT浜松に来訪されている方には、MRT仙骨瞬間無痛良法を受けられて、このような体験をされた方は数多くいらっしゃいます。

MRT仙骨無痛療法は、単なる病気症状を改善することだけが目的ではなく、ご自身の中にある『中真感覚(中真観覚)』を発露し、自由自在な人生を送っていくことができるのです。

MRT仙骨瞬間無痛良法は、微弱な磁気によって『仙骨』の変位を読み取り専用のMRTテーブルで瞬間・無痛に調整します。

1981年の創設以来、全国12ヵ所のMRTオフィスで延べ400万人以上の実績があります

徳間書店から、MRTの創始者 内海康満先生(師尚)の御著書が出版されています。全国書店、アマゾン、MRT浜松にて購入できます。

MRT浜松ホームページのトップページをご覧ください。MRT浜松は、JR浜松駅南口から徒歩1分に位置しています。

ぜひ、MRT浜松にお越しください。(静岡県浜松市中央区砂山町325-10新日本ビル3F)お気軽にお問い合わせください。お電話(053-452-1155)または、オンラインで予約できます。